2006年12月04日
白鳥の美しき
あぶくま川の風物詩“白鳥”。
先月ご紹介したときよりも数が増え、100羽以上が冬を越すために飛来しました。
これから更に増え、白鳥以外にも珍しい渡り鳥が訪れます。
定期的にご紹介しますので、お楽しみに!



すっかり人に馴れていて、手から直接パンを食べたりもします。

陸に上がると、子供ほどの大きさです。

「白鳥ですけど、何か?!」

頭がきれいなグリーンの鴨も。

こちらは、首が茶色く、目が赤い鴨。

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投稿者 kawasemi : 2006年12月04日 15:25
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コメント
投稿者 かわせみM : 2006年12月07日 12:32
投稿者 コバック9040 : 2006年12月06日 21:47
私は新潟県に住んでいますが水原町に瓢湖があり冬になると
シベリアから白鳥が飛来してきます。
白鳥に負けず劣らず多いのだ鴨です。あたり一帯は禁猟区ですから鴨も賢いですよね。湖にいればエサの心配もいりませんですからね。

コバック9040様、たくさんコメントをいただきましてほんとうにありがとうございます。
新潟も白鳥がたくさん飛来しますね。
白鳥は、どのように行き先を決めているのか不思議です。
確かに福島も白鳥より鴨のほうが多いくらいです。
しかも、人を全く恐れません。歩いていても足元から離れませんし、餌をねだって靴をつついたりします。
逞しい鴨たちです。