« 2006年11月 | メイン | 2007年01月 »
2006年12月31日
本年もご愛顧いただきまして誠にありがとうございました。
本年も御宿かわせみをご愛顧いただきまして誠にありがとうございました。
来年もどうぞ宜しくお願い申し上げます。
皆様、よいお年をお迎えくださいませ。

当サイトにおける写真などの著作物の無断使用、転載などはご容赦くださいませ。
投稿者 kawasemi : 12:15
| コメント (0)
| トラックバック
|
|
|
2006年12月29日
ほんのり雪化粧
本日、雪が舞い、今シーズン初めてほんのり雪化粧した翡翠の里です。

夕方には、融けてしまいましたが、雪景色も良いものですね。
当サイトにおける写真などの著作物の無断使用、転載などはご容赦くださいませ。
投稿者 kawasemi : 19:10
| コメント (0)
| トラックバック
|
|
|
2006年12月28日
正月飾り
鏡餅、獅子頭、、、♪もーいーくつねーるーとー、おーしょーがつー♪♪

当サイトにおける写真などの著作物の無断使用、転載などはご容赦くださいませ。
投稿者 kawasemi : 21:30
| コメント (0)
| トラックバック
|
|
|
2006年12月27日
かまくら風遠赤外線低温サウナ
当館大浴場の庭園には、男女それぞれにかまくら風遠赤外線低温サウナ
があります。
最近注目されているデトックス効果満点のサウナです。
約60℃の低温で、じっくり体を温めていただけますので、体の負担も少なく
体内に蓄積されたコレステロールや農薬、発がん性物質などの不純物を
汗とともに流してくれます。

雪が降るとまさにかまくらのおもむき。
温泉になってはじめての冬、
のんびりと翡翠の里の湯浴みをお楽しみくださいませ。
当サイトにおける写真などの著作物の無断使用、転載などはご容赦くださいませ。
投稿者 kawasemi : 13:35
| コメント (0)
| トラックバック
|
|
|
2006年12月26日
帰省待つ故郷
年末年始の帰省を待つ故郷は、あったかく帰りを待っています。
新幹線も大忙しになりますね。

果樹園も冬支度が済み、新年を待っています。
春を待つ果樹の枝には、芽が出ています。



当サイトにおける写真などの著作物の無断使用、転載などはご容赦くださいませ。
投稿者 kawasemi : 11:58
| コメント (0)
| トラックバック
|
|
|
2006年12月24日
ちりめん袋物 <冬のしつらい>
彩豊かなちりめんの袋物は、そっと飾るだけで宿を華やかにしてくれます。
ご覧いただくちりめん袋物は、古布を使って作家が一つ一つ丁寧に作った
全て一点ものの貴重なものです。
小さいものでも10種類以上の古布が使われているものも。


袋の裏側にひと際鮮やかな刺繍が施されています。


当サイトにおける写真などの著作物の無断使用、転載などはご容赦くださいませ。
投稿者 kawasemi : 19:33
| コメント (0)
| トラックバック
|
|
|
2006年12月22日
手作りバッグ入荷
手作り一点ものの、牛革製会津塗りハンドバックと金蒔絵バックが入荷しました。
館内売店にてお求めいただけます。

当サイトにおける写真などの著作物の無断使用、転載などはご容赦くださいませ。
投稿者 kawasemi : 14:15
| コメント (0)
| トラックバック
|
|
|
2006年12月21日
輪箱飯(わっぱめし) <会津道中記 ファイナル>
会津で、お昼におすすめなのが、郷土料理の数々。
なかでも輪箱飯(わっぱめし)は、輪箱の蒸篭で蒸した様々な具と美味しい米が
熱々で運ばれてきて、見た目も楽しい名物料理です。


当サイトにおける写真などの著作物の無断使用、転載などはご容赦くださいませ。
投稿者 kawasemi : 11:17
| コメント (4)
| トラックバック
|
|
|
2006年12月20日
やさしい明かり <会津道中記 3>
歴史を重ねた建物は、とても穏やかで、そこからもれる明かりは、とてもやさしいですね。
ここでは、老舗の菓子屋さんと、土産物屋さん、蕎麦屋さんの建物を
ご紹介します。
鶴ヶ城の入り口付近にある菓子屋さんです。
古い蔵を改装したと思われる店舗です。暖かな光が迎えてくれます。


電球の光、菓子の包装、店の方の雰囲気、しつらい、全てに統一感があって素敵です。



外壁の漆黒の美しさが目を引く土産物屋さんです。

地元の産物や郷土工芸品などが所狭しと飾られていました。

町にマッチした蕎麦屋さん、地元を愛する気持ちが伝わってきます。

当サイトにおける写真などの著作物の無断使用、転載などはご容赦くださいませ。
投稿者 kawasemi : 11:05
| コメント (0)
| トラックバック
|
|
|
2006年12月19日
絵ろうそく <会津道中記 2>
会津絵ろうそくは、およそ500年前から続く名産品です。
季節季節の花を描いたものが多く、飾っておくだけで、絵になります。



当サイトにおける写真などの著作物の無断使用、転載などはご容赦くださいませ。
投稿者 kawasemi : 12:50
| コメント (0)
| トラックバック
|
|
|
2006年12月18日
喫茶店 <会津道中記 1>
冬の観光情報をご案内しましょう。
当館からお車で約1時間、電車でも1時間半程度、会津若松は、
歴史情緒溢れる素敵な町です。
野口英世博士が青春時代を過ごした町としてもしても知られ、
今もゆかりの場所がたくさんあります。
野口博士の時代を感じさせる喫茶店。
観光の途中に一休み、おすすめです。


外観も雰囲気たっぷりです。

磐梯山も頂に雪が積もりました。

当サイトにおける写真などの著作物の無断使用、転載などはご容赦くださいませ。
投稿者 kawasemi : 20:30
| コメント (0)
| トラックバック
|
|
|
2006年12月15日
スキー♪ スキー♪
翡翠の里は、未だ名残紅葉と山茶花の花の彩が美しい初冬ですが、
お車で、30分から1時間圏内にあるスキー場のいくつかは、
既にオープンしています。
吾妻山山頂は、雪景色です。

トンネルを貫けると・・・・・・

雪国でした。

思い思いに今シーズン初のシュプールを描くスキーヤーとスノーボーダーたち。

これから、どんどん近隣のスキー場がオープンします。
また、スキー情報をお届けします。

当サイトにおける写真などの著作物の無断使用、転載などはご容赦くださいませ。
投稿者 kawasemi : 21:17
| コメント (0)
| トラックバック
|
|
|
2006年12月13日
大間産本マグロ 入荷
大間産の本まぐろが本日も入荷しました。
本日も極上物です。
.jpg)

当サイトにおける写真などの著作物の無断使用、転載などはご容赦くださいませ。
投稿者 kawasemi : 16:30
| コメント (5)
| トラックバック
|
|
|
2006年12月11日
露天風呂冬もみじ
露天風呂に湯気舞う季節となりました。
湯気を纏って、もみじも艶やかにクライマックスを演じてくれます。


当サイトにおける写真などの著作物の無断使用、転載などはご容赦くださいませ。
投稿者 kawasemi : 17:35
| コメント (1)
| トラックバック
|
|
|
2006年12月10日
あんぽ柿
福島では今、あんぽ柿作りが最盛期を迎えています。
適度に冷たく、きれいな空気が、おいしいあんぽ柿には欠かせません。
15日ころから出荷が始まるそうです。
絵になる気色ですね。

まるで、簾のようです。

あたりには、柿のやわらかな香りが漂っていました。

出来上がりが待ち遠しいですね。
福島のお土産におすすめです。

当サイトにおける写真などの著作物の無断使用、転載などはご容赦くださいませ。
投稿者 kawasemi : 12:12
| コメント (0)
| トラックバック
|
|
|
2006年12月08日
ポスト
宿の近くには、まだ昔懐かしい赤ポストがあります。
もちろん現役、毎日たくさんのお便りが投函されます。

どっしりとした赤ポスト。
まるで、『お便りは私にまかせて!』とでもいうように
堂々とした出で立ちです。
数えきれないほどのお便りをあずかったことでしょう。
これからもよろしく。
当サイトにおける写真などの著作物の無断使用、転載などはご容赦くださいませ。
投稿者 kawasemi : 15:55
| コメント (0)
| トラックバック
|
|
|
2006年12月07日
大間産本まぐろの炭火炙り 生ウニ醤油 <師走特薦の一品>
今月の特薦の一品、“大間本まぐろの炭火炙り 生ウニ醤油”のための
大間産の特上本まぐろが連日入荷しています!
更に貴重になった大間産の特上本まぐろを是非お召し上がりください。
炭火で炙る直前の本まぐろ。
きめ細かなサシが独特で、赤身部分もとても鮮やかです。

一年の締めくくり、師走だけのスペシャリテをどうぞご堪能くださいませ。

当サイトにおける写真などの著作物の無断使用、転載などはご容赦くださいませ。
投稿者 kawasemi : 00:10
| コメント (2)
| トラックバック
|
|
|
2006年12月06日
ふぐひれ酒
12月になると、ふぐが美味しくなってきます。
美味しい身はもちろんですが、
ふく刺しなどとともに、お召し上がりいただきたいのが
ふぐのひれ酒です。
香ばしく炙ったふぐのヒレを入れて熱々に温めた地酒
には、ヒレの香ばしさ、風味が染み出て、
えもいわれぬ旨さです。

当サイトにおける写真などの著作物の無断使用、転載などはご容赦くださいませ。
投稿者 kawasemi : 12:35
| コメント (0)
| トラックバック
|
|
|
2006年12月05日
雪つり
庭園の松の雪つりをしていただきました。
冬のしつらいは、静かで慎ましい中にも美しさがあります。


当サイトにおける写真などの著作物の無断使用、転載などはご容赦くださいませ。
投稿者 kawasemi : 13:25
| コメント (0)
| トラックバック
|
|
|
2006年12月04日
白鳥の美しき
あぶくま川の風物詩“白鳥”。
先月ご紹介したときよりも数が増え、100羽以上が冬を越すために飛来しました。
これから更に増え、白鳥以外にも珍しい渡り鳥が訪れます。
定期的にご紹介しますので、お楽しみに!



すっかり人に馴れていて、手から直接パンを食べたりもします。

陸に上がると、子供ほどの大きさです。

「白鳥ですけど、何か?!」

頭がきれいなグリーンの鴨も。

こちらは、首が茶色く、目が赤い鴨。

当サイトにおける写真などの著作物の無断使用、転載などはご容赦くださいませ。
投稿者 kawasemi : 15:25
| コメント (2)
| トラックバック
|
|
|
2006年12月02日
師走に名残紅葉
本日の庭園です。
師走になり各地で初雪の便りが届くなか、
翡翠の里は、名残紅葉がそこここに秋を残しています。
今年は、本当に長く紅葉が楽しめます。



当サイトにおける写真などの著作物の無断使用、転載などはご容赦くださいませ。
